2012-08

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

うちなんちゅ IN ラッシャヒ

アッサラーム・アライクム!!バスの中でスリランカに行ったことがある人に会って少し嬉しくなった。ヒロノリです。
なんだかんだ言ってもスリランカ隊員。


バングラデシュの北西、インドとの国境にある町ラッシャヒに行ってきた。
ここで活動する同期A隊員と合流していろいろと案内してもらった。


とりあえずやってきたのはシルクファクトリー
シルク工場

とあるスリランカ隊員から「一度行ってみたいからちょっと見てきて!」と指令を受けた場所である。
ラッシャヒは絹の生産と絹製品が有名だそうで、とある区画には工場が立ちならび、工場内を見学できるところも多い。
今回ヒロノリが訪れた場所にはショップも併設されており、かなり安く絹製品を手に入れることができる。

お買い物ついてでに社会科見学してみるのも一興。
蚕と触れ合うこともできる。



そしてその翌日。A隊員が活動するラッシャヒPTI(Primary Teachers Training Institude)を見学させてもらった。
俗に言う教員養成大学みたいな場所である。
ラッシャヒPTI

バングラデシュ国内には7ヶ所(だっけな)のPTIがあるそうだ。

残念ながら長期休み中で授業を見ることはできなかったが、校舎内を見せてもらうことができた。
スリランカの教員養成大学はかなり広大な敷地を持っているが、ここはそんなに敷地面積もなく、コンパクトに収まった感じ。
生徒数も400人程度だそうだ。

聞くところによると、バングラデシュでは教員免許を取得するのは学校教員のポストに就いた後。
つまり教員になってから教員免許を取得するそうだ。
日本人感覚では「それってどうなの?」ってもんだが、なんかしらの利点があるのだろう。

ここの校長先生にもお会いしていろいろとお話も伺った。
なんでも日本に研修に行ったことがあるそうで、バングラと日本の教育の違いについて熱く語ってくれた。
「日本の学校は清潔感があって設備も綺麗だ。管理が行き届いている」などなど、ベタ褒め。
照れるわ~(*´д`*)

スリランカのことについても少し話したが、興味を持って話を聞いていた(ようだ)


今回はA隊員の活動見学がメインの目的だったため、あまり観光はできなかったが、遺跡や博物館、インド国境などの見所もあるラッシャヒ。
是非行ってみては?
スポンサーサイト

うちなんちゅ IN イード

アッサラーム・アライクム!!バングラ滞在三日目。ヒロノリです。
ぼちぼちベンガル語を覚えなければ・・・


バングラデシュはイスラム教国家。イスラム教徒がたくさんいる。
もちろん他の宗教もいる。

イスラム教の行事で有名なものと言えばラマダーン(断食)だが、それとセットで行わる祭りが
イード(Eid)である。
ラマダーン終了後、ラマダーンがあけたことを祝って開かれる祭り。年に二回あり、それぞれイ-ド・アル=フィトル(ヒジュラ歴第10月)、イ-ド・アル=アドハー(ヒジュラ歴第12月)と呼ばれそれぞれ三日間、四日間行われる。
それぞれ少し性格がことなるようだが、詳しくはイスラム教に詳しいことに聞いてください。
そいや、道端でハグし合う男性を多く見かけたが、イードと関係あるのだろうか?

なにを隠そうヒロノリ達がバングラデシュにやってきたのはそのイード・アル=フィトルの初日。
そしてこのイードの間は完全祝日。政府機関はもちろん、一般のお店もことごくお休み。
日本で言うところの正月やお盆のような状態になる。

そんな感じなので新聞でもこんな記事が出る。
イード新聞記事
「イードの帰省ラッシュ、ピークに」

この時期に合わせてダッカに住む人々が田舎に帰省するため、イード前日と最終日の翌日はものすごい混雑が起こるそうだ。
なのでイードの間はバングラデシュ名物?の交通渋滞が完全になりを潜め、半ばゴーストタウンと化していた。
買い物をしようにもシャッター街がつづき(ヒンドゥー街は開いてたけど)、遺跡や博物館を観光しようにも全部しまっているありさま。
かろうじて交通機関は動いており、道も空いているので移動は楽なのだが、いかんせんどこに行ってもやることがない状態。
いやはや、まいったまいった。

それでも他宗教の人々が開いてる店は空いているのでそれらを回ったり、最終日にはぼちぼち店も営業し始めるのでそこまで影響は感じなかったが・・・

今回のフィドルではお目にかかれないが、アドハーの時には道端で牛の解体が行われ、そこら中が血の海になるそうな。見たかったようなそうでもないような・・・
近隣にすむヒンドゥー教徒はどう思うのか、心境を聞いてみたくなった。


ちなみに、
この帰省ラッシュ中に店を営業していた人々(金持ち)がイード終了後に観光地に押し寄せるため、イード明けは各観光地がシーズンを迎えるそうな。
バングラ隊員曰く
バングラは自然の観光資源少なくて気候の影響がないから、客が多い時が観光シーズン
なんだそうな。
この辺は気候にでシーズンが変わるスリランカとは違うところ。
(ちなみにマリンレジャーでいうと4月から10月が東海岸、10月から4月までが南西海岸。今はなんか変な気候で若干違うみたいだけど・・・)

なので個人的に言えば、イード中の人が少ない時はスイスイ移動、のんびりできて意外と穴場かと思う。
特に最終日は増えては来るがまだ人や車はまばらで店も6割方営業を始めるのでおすすめ?
イードをはさんで長期滞在すると満喫できる。かもね。

ちなみに、滞在期間がイードとまるかぶりの同行者・S隊員は予定総崩れで唸っております。

旅行は計画的にって話。

Read More »

ばんぐらんちゅ IS アクティブ

アッサラーム・アライクン!!どっちかというと内向的。ヒロノリです。
昔はどっちかというとクールな部類だった。


今回からはヒロノリがバングラデシュで感じたことを徒然なるままに書いてみたいと思う。
主観なのでまぁ参考程度に読み流してください。


バングラデシュの人々の気質を一言で言い表すならアクティブという言葉がピッタリくるように思う。

どのくらいアクティブかと言えば
松葉杖のおじいちゃんが走る車と並走して物乞いするレベル
渋滞で低速走行だったんだけどね。


そして、とにかく気になった人物がいたらとりあえず絡む
我々は外国人なのでことさらのことかと思うが、10分歩けば絡まれると言っても過言ではないほど絡んでくる。
たんに挨拶してくるだけの人や、いきなり握手を求めてくる人。
食堂で同席したらとりあえず世間話。
気づいたら携帯でヒロノリ達をムービー撮影している人もいた。
英語がちょっと話せる人は意思疎通ができているかわからなくても話かけてくる。

この人に至っては、まったく英語が話せないにもかかわらず身振り手振りだけでガイドを買って出てきた。
ガイド志望
10分ほどいろいろ説明してくれたのだが、結局彼の声を聞くことはなかった(ろう者ではない)
そして何が言いたいのかもイマイチわからなかった。。。


ガイドといえば、ばんぐらんちゅはとっても親切
ガイドブックを持って突っ立てると例のごとく話しかけてきて、いつの間にやらいろいろと案内してくれる。
そしてある程度案内すると
それじゃ(゜-^*)/
って感じでお金を請求することもなく帰っていく。
ウザったい思う人もいるかと思うが、なかなか助かることもある。

そんな感じの人々だから、ものを尋ねると100%の確率でなにかしら教えてくれる。

といか、なんか悩んでたりリキシャ(三輪自転車タクシー?)の値段高交渉なんかでトラぶってると「なんだなんだ・・・」みたいな感じでワラワラと集まってきて、周りを巻き込んでベンガル語で相談、話し合いが決着するとどこからともなく英語が話せる人を連れてきて通訳してくれて問題解決。
それじゃ(゜-^*)/
って感じで解散する。今日一日で何回集会を開かせたことか(笑)

そして、カメラを出して写真を撮っていようものなら
「俺のこと撮ってくれよ!!」
遠くからでも叫んでくる。撮って見せてあげると満足そうに去っていく。
船の上のバングラ人


そんなんだから、上に書いたようなアクティブな物乞いさんもたくさんいる。
ある子どもたちは100mほどまとわりついたあげく、ホテルのロビーの中までついてきた。
そして従業員たちに蹴散らされた・・・
服を掴むのは当たり前、肘や腕をつかんだり中には手を握ってくる人々もいる。
彼らをどう扱えるかがバングラデシュ滞在を楽しむキモになるかもしれない。


もちろんみんながみんなが親切でフレンドリーなわけでなく、無愛想だったり恥ずかしがり屋な感じの人もいていろんな人と絡んでみるのも楽しみ方のひとつだろう。


そんなバングラデシュの人々。なんだか生きてるのが楽しそうである。
ブログバングラ人の笑顔

うちなんちゅ IN ダッカ

はいさい!!「この前ヒロノリにそっくりな人見たよ!」とバングラ隊員にカミングアウトされた。ヒロノリです。
うちなんちゅの顔は海を超える。


ということでやってきました。バングラデシュ!!
バングラ入国
実は協力隊に応募した時の第一志望はバングラデシュだったりと、ヒロノリに縁があるようで無い国。
とにかく人口密度が高い国として有名な国(らしい)
そしてアジア最貧国とも噂される国である。


とか言いつつ、まずヒロノリがビビったのが
バングラビル
ビル高ぇなおい・・・
なんか、初めて上野駅周辺に降り立った時の気持ちを思い出した。
もちろんスリランカにもある程度上背のあるビルはあるはずなのだが・・・なんでかねぇ?


そしてヒロノリのテンションが思わず上がったのが
A&W
A&W
日本には沖縄にしかないアメリカ発のファーストフード・チェーンである。
米軍占領期に参入してきたんだかなんだか・・・
何を隠そう、この店の独自飲料、ルートビアはヒロノリの好物の部類に入る。(これこの前記事書いた気がする)
やしがランカ隊員には不評。一緒に旅しているランカ隊員のS隊員からは
「湿布臭いコーラ」との評価をいただいた。おいしいのによぉ・・・


そしてA&Wを出たところでふと目にとまった屋台で売られていたのがハリム?と呼ばれるカレー。
ハリム
これがしっかま~さん!!
屋台だからなのかはわからないが、米やナンなしでルーだけでいただいたのだが、茶碗いっぱいのルーを二人してペロリと食べてしまった。
カレーでこんなに舌鼓をうったのはいつぶりだろうか。
これからの食生活に希望が湧き上がる。


さて、今回はツーリストとしてのとりあえずの印象をつらつらと書き綴ったが、次回からは隊員としてバングラデシュの文化や街の様子にも触れてみたいと思う。
といっても確実にアップするかはわからないが、なんせ書いてるのがヒロノリなので。


バングラデシュに夢一杯って話。

うちなんちゅ PASS OVER 呪われた一週間

はいさい!!最近なんだかついてない。ヒロノリです。
マジで呪われているのかと・・・
※やたら長いので興味ない人はスルーしてください。


始まりは前回記事にした原爆展の翌日(日曜日)から・・・


原爆展終了後、JOCV間の交流を深めようという企画でキャンディのTree of LifeというホテルでJOCV15人が一堂に会した。
その夜はワイワイと楽しみ、日曜日にコロンボへ戻る時のこと。


5日、日曜日。キャンディ⇒クルネーガラ。
バンを手配したのはヒロノリなのだが、予定ではキャンディからクルネーガラを経由してコロンボへもどる経路で手配していた。
しかし、なんの手違いかそのことがバン業者に伝わっておらず、キャンディから直でコロンボに戻る経路を走っていた。
中間地点のケゴールというところですんでで気がついて経路を修正。1時間ほど無駄な時間を使うことに・・・
同乗した皆さん、ご迷惑おかけしました。
むむむ・・・( ̄◇ ̄;)


月曜日はコロンボに上がる予定だったが、その夜はクルネーガラで予定があったためヒロノリはクルネーガラ下車。
その予定というのが、いつだったか紹介したスリランカで空手を教えているランカ人が日本に行く手続きを手伝うというもの。手続き上ランカ人本人の署名をもらってヒロノリがメールで日本の館長さんに送付する必要があったのだが、帰って資料を見てみるとなんと本人署名が必要ないことが発覚。
つまり、クルネーガラに帰らずとも良かったのだ。
そして月曜日は早朝にコロンボに上がることに。
ぬぬぬ・・・(--;)


その夜、とあることに気がつく。
ヒロノリの活動に使う資料が入ったファイルが紛失
前日宿泊したホテルや途中でよった村、バン業者に連絡をとるも見つからず。活動資料の作成の予定が総崩れ。
結局、さっきも言ったとおり月曜はコロンボに上がらないといけないが、火曜にクルネーガラに戻り資料を集めなおすハメに・・・
ぬおおぉぉぉ(゚Д゚)


6日、月曜日。コロンボ。
健康診断の再検査。なにやら先の健康診断でちょいと引っかかったらしい。
再検査の結果は正常値。だがしかし、これは本番ではない。

現在任国外旅行制度を利用してバングラデシュに行こうとしているので、旅行会社に航空券代と宿泊先の予約代を納入しに行くことになったのだが、手持ちがなかったため銀行へ。
ATMで下ろそうとしたらルピー口座に残金なし、ドル口座からルピー口座に振替なければいけないことが発覚
ふだんはネットで行うのだが、その当時諸問題からネットで振替ができないため窓口へ。
が、窓口の受付時間が5分過ぎていたため警備員に止められる

頼み込んで受付に入れてもらい、40分ほど待って用紙に記入して事務員へ振替要請。
ここにきて、ドル口座にも思っていたより残金がなかったことが発覚。結局航空券代と宿代はその日に払えず別日に出直すことに。
むんぬぅぅぅ( ̄^ ̄#)


一夜明けて火曜日、7日。コロンボ。
バングラデシュ旅行のためのVISAを取得するためバングラデシュのVISAセンターへ。
そして受付の女性が一言。
「必要書類足りないから出直しといで」
あっきじゃびよー!!Σ( ゚∀ ゚)

その足りない書類というのがバングラデシュでの受入先(ホテルか友人)からの受入証明。一日二日で揃うものではない。
しかもこのセンターのVISA申請受付時間は朝9時から午前11時までの2時間。土日祝日休業。
VISA申請が通っても受け取れるのは5営業日後、そしてヒロノリがバングラに旅立つのは19日。
このへんで人生ベリーハードモード突入

そして翌日の水曜には配属先事務所へいかないといけないためクルネーガラへ。。。


8日、水曜日。クルネーガラ。
配属先事務所へ紛失した活動資料の再収集へ。
バングラ旅行の書類も揃えなければいけないためPCも持参していったが、電源が確保できず結局ただ座ってるだけの一日
うぐぐ・・・(~_~;;)

その日のうちにもう一度コロンボへ上京。


9日、木曜日。コロンボ。
先日のバングラ旅行の不足書類をそろえるため旅行会社へ。
バングラの支社にいるエージェントと連絡をとらなければならないため時間が欲しいとのことで夕方頃に連絡するという話になりホステルに一時待機。がまさかの予約不可の連絡
急遽バングラ隊員に連絡をとってレターを書いてもらうことに・・・


10日、金曜日。コロンボ。
朝10時。やっと資料が揃う。そっこうでVISAセンターへ。
だがしかし、やたら混んでいて結局昼1時ごろまでかかる。
最終的に、受付の姉さんに「早くしないと私昼休憩行っちゃうわよ!」と急かされる。
待っていたのはこっちの方である。

翌日の朝キャンディに用があったためその日午後キャンディへ向かう。


11日、土曜。キャンディ。
朝、その用事で会う予定のランカ人へ今から行くよ~コール。
返答「あれ?今日無理って言わなかった?月曜日に来てください。
・・・( ゚∀ ゚)

その日夕食会の約束があったのでコロンボに戻る。
夕食会は大変楽しませてもらった。


12日、日曜。コロンボ⇒クルネーガラ移動のバス
夕方にクルネーガラで人に会う約束(ランカ人)があったため昼過ぎにコロンボを出発。
しかし途中で腹痛に襲われ一時間ほどで途中下車。行かなかった分の料金は戻らず。

そして、会う予定だったランカ人の都合が悪くなり、結局会わず終い



あっしゃもおおおぉぉぅぅぅ!!!(゚д゚#)))


そして現在に至る。
来週はきっと良い週になるはずって話。

うちなんちゅ IN マハウェリ原爆展

はいさい!!今さらですが、原爆被災者の方のご冥福をお祈りします。ヒロノリです。
戦争って良いことないです。


今回の原爆展はキャンディにあるマハウェリ教員養成学校での開催。
ここでは二代渡って音楽隊員が配属し西洋音楽を指導している。
開催された日(八月四日)は原爆が投下された前々日、昨年もそうだがこのような日取りで原爆展が開催されると参加者の雰囲気がちょっと違ってくる。

今回は先生の卵たちが鑑賞するということで真剣さや日程の運びもスムーズで、折り鶴もみんな自力で頑張って折ってくれた。
帰国してまたスリランカに舞い戻って来たSさんとその奥様も駆けつけてくれた。
奥さん美人さぁ~
マハウェリ原爆展



今回をもってヒロノリは原爆展を引退することとなった。
そして、後輩隊員の皆様から記念品までいただいてしまった・・・
原爆展記念品
ちょっと見えにくいがヒロノリの誕生石のサファイヤが入っている。にくい演出。

ざっと見積もって一年半所属していた原爆展、いろいろなところで、いろいろな人に出会い、いろいろな思いや祈りを感じることができた活動だった。
各代の展長はじめ、今までお世話になった方々、本当にありがとうございました。
そして現展員のみなさま、これからも日本の思いをスリランカに伝え、スリランカの祈りを日本に伝えていってください。
無理しない程度にちばりよ~(^^)



ポツポツいろんな活動に終止符が打たれていくって話。

うちなんちゅ BE IMMERSED IN 思ひ出

はいさい!物覚えはせせらぎの如く、物忘れは滝の如し。ヒロノリです。
ランカ人の顔と名前なんてまるで一致しない。


部屋を掃除していたら、赴任当初(1年10ヶ月前)にもらった機関紙「ハンディア」が出てきた。
機関紙にはその当時着任していた隊員やスリランカのローカルネタが掲載されており、一種の広報誌のようなものである。

おもむろに開いてみると、そこには懐かしい顔ぶれが・・・

今は既に帰国してしまった先輩たちが新隊員として紹介されている。

一緒に騒いでた先輩隊員の若かりし頃?の写真が載っている。

既に帰国してしまったお世話になった隊員・調整員さんがいる。


赴任当初、これから出来るであろう思ひ出にワクワクしながら隅々まで読んだ記憶が呼び起こされた。


いろんな人に出会って世話焼いてもらったことが思い出された。


残り任期もあと少し。

ランカで紡げる思ひ出もあと少し。



そんなセンチメンタルなヒロノリって話。

NEW ENTRY «  | BLOG TOP |  » OLD ENTRY

プロフィール

ヒロノリ

Author:ヒロノリ
まさかのスリランカおかわり。
しかもネット環境がすごぶる悪いド田舎での活動とあいなりました。

帰国カウントダウン

再度の帰国まで

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

リンク

このブログをリンクに追加する

カテゴリ

未分類 (20)
ブログ (15)
生活 (133)
活動 (40)
学校 (21)
遠征 (38)
週刊シリプラ (25)

検索フォーム

RSSリンクの表示

QRコード

QR

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。