2011-12

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うちなんちゅ DISCOVER 看板

はいさい!!看板みるだけで買い物気分。ヒロノリです。
ウィンドウショッピングすらしないなんぎさぁ~。


ホステルの近くにかのSTAR BUCKS COFFEEができたということで、みんなで「スタバ観光」に繰り出した。

その道すがらの風景。
公文
ん?(+_+)

公文拡大
KUMONや!!
なんとKUMONはスリランカにまでも進出していたのだ。
まさかの遭遇。
公文式はランカの受験戦争に一石を投じることができるのだろうか。



んで、当初の目的のスタバ到着
スタバ

やしが、まだやってんかったぁ・・・
開店したばかりでしばらくは夕方のみの営業だそうだ。

文章では語りづらいのだが、やや胡散臭さが漂う店舗だった。
後日、実際に飲んでみてその真偽のほどを確認する必要がある。



いやはや、コロンボもぐろーばるになったもんやね。
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らんかんちゅ MISS TAKE 試験結果

はいさい!!実はセンター試験の数学の結果は散々だったヒロノリです。
推薦入試制度に助けられました。


さて、先日はAレベル試験(一般教育修了資格証明 上級レベル試験)の結果発表日
(日本でいうセンター試験みたいなもん?)
この結果いかんで受験者の今後の生活・人生が変わるとあって受験者はドッキドキ。
近年ではインターネットで結果がわかるということで、スリランカのIT化も進んできている様子。


やしが、それが原因なのかはわからんが、発表された試験の結果が間違っていたというニュースが今お茶の間を賑わしている。

ヒロノリの拙いシンハラ語力で聞き取る限り、コンピュータに打ち込む時だか、そもそもシステムが間違ってだとかが原因と見られているが、正直なところ正確な原因はわかっていないらしい。

なぜって、関係各所(教育省・試験省・試験運営団体など)がこぞって責任のなすりつけ合いをしているから(だそうな)


実は教育熱・受験戦争が苛烈なスリランカ。
受験者からしたら、責任の出どころより、原因究明より、まず正しい結果だせって話。
やしがみんな「俺のせいじゃねぇ!俺はちゃんとあいつに指示だしたし!!だから俺は関係ない!」
って状態(らしい)なもんで、とてもそんな余裕は無いようだ。

責任追及なんて、もっかいやり直してからあとでじっくりすりゃええやっし・・・
もう、誰のミスでも良いから、

早く正しい結果だしたあげて!!

うちなんちゅ MADE キリテ~

はいさい!!紅茶よりは缶コーヒー派だったヒロノリです。
BOSSのカフェオレ飲みたい。ぬくいやつ。


スリランカは紅茶の名産地である。
って記事はで~~~じ前に書いた気がするが、とにかく毎日飲む。

朝起きて一杯。
朝10時ぐらいに一杯。
昼飯食って一杯。
三時のおやつとともに一杯。
夕食後も一杯。

ってな感じで大体一日五杯とか飲む。少なくとも一杯は飲む。

まぁそんだけ飲んでいるもんだから、図らずとも多少味の違いが分かってきたりする。
「あそこのカデーは味がうすい」だの、「あのアンマーが作るテーはうまい」だの。



で、ヒロノリも自宅で一人で居る時は紅茶を入れることがある。
主にキリテー(ミルクティー)

が、未だに美味しく入れることができない。
普段飲んでいるキリテーの味にはほど遠い・・・

奇しくも、前回のクリスマス会のさなかに紅茶談義あった。
その中で
「いわゆる‘キリテー’を淹れるにはどうすればよいのか」

注目の議題だ。







その結論。

「恐れずに限界を超えるべし」

要は、砂糖とキリピティ(脱脂粉乳?)をこれでもか!!と言うぐらい入れるべきなのだ。
糖尿病とか、ちょっと多いかな?とかそう思った時点で負け。

「え!入れすぎど!!ちゃ~しとんば!?たっくるさりんよ!!」

ってぐらい入れると、マチのカデーのキリテーに近くなる。そのぐらいでないと最近物足りない。
しっかアマサン!!(;゚Д゚)!
ぐらいが最近ちょうど良い。




それが、スリランカスタイル。

紅茶は甘ったるいが、心身には甘くない。
そんなお話。

うちなんちゅ IN カルピティヤ

はいさい!日本にいた時よりもランカに来たあとのほうが充実したクリスマス。ヒロノリです。
所詮は365分の1日。



今年のクリスマスは、スリランカの西の半島にあるカルピティヤなる街のリゾートに行ってきた。

男女9人冬物語。ただし気候は夏。


本当にリゾートがあるのかどうか怪しい田舎道を突き進み、出会ったリゾートはイギリス人が経営するリゾートホテル。

カルピティヤプール
すぐ側にビーチがあり、プールで泳ぎながら海を間近に眺めることが出来る

カルピティヤコテージ
部屋は全てコテージ。しかもコテージごとに作りが違うのでいろいろ見てみると面白い。


夕食はレストランでビュッフェをいただき、その後今回の目的
クリスマスパーリー
Let's Party Night!! by U隊員


日本からのクリスマスプレゼント(主に酒と菓子)をはじめ、
「リッツにのせて食べたら美味しそうなヤツ」をテーマにもちよったツマミ?を囲んでの会。

そして、プレゼント交換会
ヒロノリはクリスマスカラーの囚人服を着用したアイツを探す本ととある有名女優の生写真(日本人)をGET。
やっほい!!


最後に今回帰国するクルネーガラとキャンディの隊員さんに後輩隊員からの心づもりのプレゼント贈呈。
お二人とも喜んでいただけたようでよかった。


もうその後はベットにぶっ倒れてばんきゅ~。
気がついたら朝。。。チェックアウトの時間が迫っていた。

カルピティヤ集合写真
ホテルの入口前で・・・




なんだか八月以降やたらとリゾートに縁があるヒロノリ。
その分お金には縁がない。

やしが、たまの贅沢は必要さね。


ということで今年ももう年の瀬。
そろそろ来年の抱負でも考えるかね。

同期 BACK TO 日本

はいさい!
長男が実家大好きなおかげで自由奔放に生きていけるヒロノリです。
にぃにぃ!家は任せたぜ!!


健康上の理由により、一緒にスリランカに来た同期隊員が任期短縮で帰国した。

駒ヶ根訓練所で出会ってから早一年半。
これまでの人生のなかで見ればそう長い付き合いではないのだが、語学訓練から始まりなにかと濃い時間を過ごしてきたせいか彼との付き合いはもっと長いような気もする。

隊次の最年長ということもあり、彼にはいろいろと世話焼いてもらったり、迷惑をかけてきた。

彼がどう思っているかは知らんが、彼から学ぶことも多かっし、口で言ってるよりも尊敬の念を抱いている。

もともと三人の隊次だったが、彼が帰国することで二人になる。寂しくないとは言えない。
それだけに残念だ。




まぁ、帰国するからと言って彼との関係がこれで切れるわけではないし、連絡を取り合うこともあるだろう。

別れがあるから再会があるということで、これからも絶賛お世話になるつもり。
ということでこれからもよろしく!!(本人が読んでるかわからんけど)





Iさん。
駒ヶ根訓練所からこっち、いろいろとありがとうございました。
今回は残念な結果でしたが、日本で復活してさらにご活躍することを願っています。
お体に気を付けて。。。
また世界のどこかで会いましょう
(多分日本かスリランカだけど)







そんな涙を誘うの言葉似合わないので、彼に投げかける言葉は一つ。







またそのうちね。あばよ!!(゚Д゚)y-~~




あっ、二つだ…

うちなんちゅ CALLED BY らんかんちゅ

はいさい!沖縄では二番目に多い苗字、ヒロノリです。
ちなみに全国では427位。思ったより順位が上。


先日、「ヒロノリは私の本名じゃない」ということを書いたが、その一番の理由として苗字が(全国的には)珍しいKINJOであることが挙げられる。
ぶっちゃけ、埼玉に移住してからこっちの友人には下の名前で呼ばれることはまずない。
むしろ下の名前で呼ばれると違和感さえ感じる始末である。



それはスリランカに来ても同じ。
いつものくせで苗字でしか自己紹介しないのもあるが、ランカ人には基本KINJOとかKINとか呼ばれている。


昨日、配属先の事務所に行くと同僚のランカ人が言い出した。

同「お前の親戚が死んだらしいな!!
ヒ「はっ?」
同「ほら、コリアのKIM・JHON・IRUってやつ、死んだってニュースあるだろ。お前と同じ名前じゃないか。」
ヒ「いやいや、俺のなまえKINJOだし、まず国違うじゃん。そもそも彼はコリアじゃないし」
同「日本人とコリアンは親戚みたいなもんだろ。それにお前KIN・JHONじゃん」
ヒ「何回言わすんじゃ、オレはKINJOだ!Nは余計だし切るとこ違わ!!」
同「hahahahaha!!」

冗談として言ってるのはわかるんだけどさ・・・

この同遼、赴任当初からいくら言ってもKIN・JHONを直さない。というか直す気がない。
それは別に構わんし、金正日に特別な思いがあるわけでもないが、人の生き死にをネタに笑い話するのはいくらなんでも不謹慎ってもんだろ
上の会話の中には他にもイラッとポイントあるんだけどよ…



久々の大人にブチギレる五秒前な出来事。
他人を思いやる心ってなんですか?


うちなんちゅ COUNT 休日

はいさい!
日本語教室の生徒と"north(北)"の“th”は「トゥ」か「ス」かで争いました。ヒロノリです。
「国が変われば発問も変わる」ということに落ち着きました。
彼女は釈然としない感じだったけどよ。


スリランカで活動するアオタツことT隊員のブログにこんな記事があった。
なんか、なんか、スリランカ2 No.151ランカ

「スリランカは休日が多く国連にも注意されるほどだ」ということは以前にもこのブログで何度か書いたことがあると思うが、こうやって数字にするとなかなかの休みっぷり。

T隊員のブログにもあるとおり、四半期ごとの長期休暇のおかげで公務員に輪をかけて休みが多い学校教職員
はて、一年にどんだけ休日があるだろうか。
気になったので2011年のスケジュール帳を紐解いてみた。

結論。
一年の休日183日(土日の祝日を振替しない場合)。
この時点で一年の50.1%が休日。

有給のことはわからないが、T隊員情報の「年間有給40日」を適用してそれをフル活用すると223日
一年見てきたかぎりそこまではないようだが…例えね

ということは一年の61.0%強は大手を振って休めるということに…

はてさて、ここからはちょっと専門分野の教育についてだが…
さらに、訓練やら会議やら入るとその日は授業はなくなる。そのような日が月に一度あるとすると年間授業日数
365-(223+12)=130日

普通スリランカの学校では一日7コマ(1コマ40分程度として)。
ということは、年間のコマ数は130×7=910コマ。
通常中学年(6学年以上)の学年は8科目の授業があるため、1科目に割かれるコマ数は年間114コマ
(有給を一切使わなければ一日1コマとして+40コマで154コマ、)
ちなみに、6年生の数学の年間授業コマ数は指導書から算出するに必要コマ数145コマ

この時点ですでにカリキュラムが破綻しているではないか!!《゚Д゚》


さらに、学校行事があると当日前後日はまるで授業が実施されない。
そうなるとさらに授業日数、コマ数が削られる。
もうそうなると、有給を一切使わなくともカリキュラムが破綻してしまう…

さらに言えば、スリランカの学習内容は結構多く、難易度が高い。(数学についてはだが。)

そらあなた
カリキュラムが多すぎて教科書が終わらせないよ。サー…」
って言いたくもなるよ。

終わらしたとしても学習者の理解度が十分な状態では終わらんよね…




ついでに言うと、授業数が足りないから休日に補習とかしようとしても受験を控えた学年でもない限り、よほどの進学校でもなければ生徒が来ない(実感済み)


八方塞がりとはまさにこのことやね(笑)


カリキュラムやら休日の日数はわれわれJOCVにはどうにもできんので、それを踏まえて授業内容を凝縮・効率的にするかがキーのようだ。



なんか最後は真面目なコメントになってしまったが。
要するに休日多すぎやっさ(;゚Д゚)!ってことで。



注)今回の日数やデータはヒロノリ調べのため、正確さに保証はしませし、責任は持ちません。ご了承ください。

うちなんちゅ IN 歓送迎会213

はいさい!
先輩隊員に「最近ウツっぽくない?」と言われたヒロノリです。
そうかねぇ?いつもこんな感じだけれども・・・


はてさて、先週末は四半期に一度の歓送迎会
サヨナラするのはしこたまお世話になった21年度3次隊のみなさん。
ヨウコソするのはこれからお世話になるつもり23年度2次隊のみなさん。


21年度3次隊のみなさんには本当にお世話になった。
郷土愛炸裂。K隊員。
ナイスガイ、T隊員
幹事会会計職の師匠G隊員
クルネーガラのガラガラ隊員。K隊員。
ランカ嫌いで有名だったが実はそんなに嫌いじゃなかった。N隊員。
コロンボステイでお世話になった。N隊員。
和やか笑顔。S隊員とその奥様。
213報告会

それぞれの方々とのエピソードを語ると終わりが見えないので割愛するが、ヒロノリのランカ生活に彩りを加えてくれた方々である。
この方々の他にも延長(任期を伸ばす奇特な人)もいるのだが、彼らについてはまたいつの日か。。

二年間本当にお疲れ様でした
みなさんの帰国後のご健康とさらなるご活躍を祈ります!!




そして、現在赴任二ヶ月の23年度2次隊
232歓迎会

彼らが来ることによって思い知らされた事実。
ヒロノリ(22年度2次隊)はとうとう古い方の隊次になった。

そして毎隊次恒例のことだが、ヒロノリの年齢を勘違いしている。
(まだそんなに絡んでいないということもあるんだけどよ…)
なので一言云えたい。このブログ見ているかは知らんけど。

「私はあなた方に比べるとまだまだ若造なので、敬語使わないでください!!照れます!(24歳の主張)

23年度2次隊のみなさん、これから2年間の活動チバってください。
そしてヒロノリとも仲良くしてやってください。よろしくお願いします。

うちなんちゅ IN カハワッテ原爆展②

はいさい!
なんだか最近踏んだり蹴ったりなヒロノリです。
24歳本厄。正月の厄落としって本当に大事だと思います。


先週末はカハワッテというところで原爆展に参加してきました。
タイトルからわかるとおり、カハワッテでの原爆展は今回が二度目。
前回の記事はこちら→うちなんちゅ IN カハワッタ原爆展
前回はルワンプラ教員養成大学での公演だったのだが、今回はそこからさらにバスで30分ほど行ったケテテンナという紅茶畑にある保育・幼稚園の園児を対象とした公演。
んでもってこのケテテンナ、ここもまた以前に訪問したことがある。


今回の公演は。

展員の都合が合わず、参加メンバー4人

園児対象ということで、動物園化の危機

園児の大半がタミル語しか理解できないため、現地の保育園の先生にタミル語でアフレコしてもらいながらの人形劇。

そんな逆境さながらでの公演であった。


やしが、そんな心配をよそに無事成功と言える形で幕を引くことができた。

まぁ、リハーサル含め三回ほど人形劇を鑑賞できたラッキー?な人がいたり、
幕の裏でヒロノリが保育園の先生たちにいじめられたり
ヒロノリがよさこいでめちゃくちゃ失敗したり
折り鶴を折るときは隊員みんなが「速折」で自分の限界に挑戦したりしていたが、


演ずる側が苦労しようが、見に来てくれた人が満足していれば大成功ということで!


最後に、園児たちが歌を歌ってくれた。  
ここで活動するH隊員が教えたのであろう日本の童謡を元気に歌って、踊ってくれました。
やっぱり子どもはかわいいさぁ。
ケテテンナ原爆展


子どもたちがどれだけ原爆のことを理解してくれたか、よさこい・ソーランの踊りを楽しんでくれたかはわからないが、これがきっかけで将来日本や国外に興味を持ち、目を向けて、足を運んでくれればと思う。


原爆展を誘致してくれたH隊員。
なにげに今回が初取り仕切りのF展長。
ありがとうございました。。。












~本日の晩ご飯~
新シリーズ「本日の晩ご飯」
その名のとおり記事更新日のヒロノリの食卓事情をヒロノリ自身の評価とコメントを添えてお伝えするどうでも良いコーナー
本当にシリーズ化するかは反響次第。

ってことで一発目。



















バナナ
2011/12/13 バナナ(×2) ☆☆
安定感抜群。

うちなんちゅ ATTEND 謝恩会

はいさい!!
ランカに来て早くも三代目の扇風機を購入。ヒロノリです。
胴体と首がサヨナラしよった・・・


スリランカの教育制度は12月に年度が終わり、学年も変わる。
ということで、在学する最高学年はめでたく卒業とあいなるわけである。
そして今年は12月8日で年度が終わる。(明後日やね)

本日巡回した学校は11年生が最高学年で、その11年生がお世話になった教師陣に謝恩会を開催した。
といってもお祭り騒ぎではなく放課後に教師に卒業生がご飯をダーネする。

そしてとくにお世話してないのにヒロノリもごちそうになった。
ぶっちゃけ、今までの学校で出されたランカ・カレーのなかでは随一の美味しさだった。
(やしがランカ・カレー)


一通りご飯を済ませると、卒業生代表によるスピーチ。
女生徒が話していたのだが、もう途中から涙ボロボロ、涙そうそう。
その後、教員数名、校長先生からのお言葉もあったのだが、ここでも女生徒は涙ホロホロ、すすり泣き。
そして最後に、代表の女生徒によるサンキュースピーチ。
二言三言で涙腺決壊、スピーチ中止で終了。

考えてみれば、スリランカの一般的な学校でも一学年一学級が普通。
特にこの学校は小さいので卒業生は10人ほど。
当然、入学した時からクラス替えもなく11年も過ごした学び舎からの卒業なのである。
感極まらないわけがない。

おそらく、自宅は近所(と言っても2,3km)であろうが、11年を苦楽を共にした友人と生きる道を違える時。
涙がこぼれないわけがない。

そしてそれを暖かい微笑みで見つめる校長先生。


卒業するのって寂しけど喜ばしい。
どの国でもそれは変わらないようだ。









どの国でも変わらないといえば、
どんなに女子が号泣しようとケロッとした顔の男子(゚Д゚)もおそらく万国共通なのかもしれない…

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ヒロノリ

Author:ヒロノリ
まさかのスリランカおかわり。
しかもネット環境がすごぶる悪いド田舎での活動とあいなりました。

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