2011-11

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災害 IN スリランカ

はいさい!
中学の頃、昼休み中に台風が接近したため暴風雨の中を帰宅させられたヒロノリです。
傘で空を飛べると思いました。


スリランカはいわゆる自然災害が少ない国である。
といっても、日本が多過ぎるから日本人の主観かもしれないが…

2004年の津波(スマトラ沖地震の影響)がまだ彼らの記憶に新しく、近年では水害も多発しているが、やはり経験不足なのか危機感がない、または危機感が有りすぎる印象を受ける。


実は今回のウェリガマ旅行の前日、暴風雨(台風?ハリケーン?)の影響で海が荒れ、南海岸は多大な損害を受けており、建物の屋根や看板は吹っ飛び、木々が文字通り根こそぎ倒れ、その日の早朝に漁に出ていた漁師約30名が命を落とした。
(我々が遊んでいた浜にも二体のご遺体が流れ着いたそうだ)
倒木
初日に昼食を食べたホテルにあった木。結構な大木だが根っこから倒れていた。


経験不足で危機感が有りすぎると前述したが、
今回の嵐で巷には「また津波がくる!!」と思って避難した住民が少なからずいたらしく
活動先でも強い風が吹くと「津波が来る!!」と大騒ぎになることがあった。

「津波は地震が原因で引き起こされるという」因果関係がほとんど知られていないのである。


災害が少ないことは良いことだと思うが、キチンとした知識が共有されていないと、もしもの時に無用なパニックを引き起こしかねないか、と少し心配になる。

やしが、ランカ人に言わせると
「日本は発展していてすごい国だと思うが、火山の噴火地震・津波台風とか災害が多過ぎて住みたいとは思わない」
という人もいる。あまつさえ、
「そんな国に帰るぐらいなら、このままスリランカに住んじゃいなよ」
と言われることも多々ある。



自然災害が少なく、防災技術に乏しくて、もしもの時に無用に被害が広がりそうな国か。

自然災害災害が多く、防災技術が充実し世界的にも驚異的なスピードで復興できる国か


あなたが住みたいのはどっち??
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うちなんちゅ ON 波

はいさい!
ランカ人に「どこの国の人?」と聞かれて冗談で「スリランカ人さぁ」と答えたら信じてもらえるヒロノリです。
最近こんなネタばっかだな…


さて、ウェリガマ二日目。
この日の早朝はあいにくの大雨だったが、7時頃には晴れ渡り満を持して(今回は泳ぐために)再び海へ。

一緒に海へ繰り出した男性隊員、M隊員と二人で波に弄ばれるごっこをしている間に他の隊員もやってきて波も良い感じになった(らしい)ので、人生初のサーフィンを体験

といっても、完全なる初心者のため、ベテラン?サーファー隊員Hさんに教わりながらの波乗り。
ついにボードの上に立ち上がることはできなかったが、寝転んだまま波に押されて海岸近くまで行けるようにはなった
それだけでも結構気持ちよかったので、立ち上がることができたらさぞかし爽快な気分なのだろう。


そして十時ごろに遅めの朝食。
前日に知り合った日本人観光客のHさん(ランカにホームスティ中)とKOICA(韓国版JICA)の方も交えての朝食。
KOICAさんの話を聞くと、我任地クルネーガラにも四人のKOICAがいるらしい。(会ったことないけど)
そしてここで繰り広げられる日本人と韓国人がシンハラ語で談笑しているといういんたーなしょなるな状況。
さぞランカ人従業員には奇っ怪な光景だったことだろう。。。


そしてここで残ってサーフィンする組みと帰宅組みに別れて解散。

帰宅組のヒロノリたちは帰り際にウェりガマのバススタンド近くにあるお店へ。
何を隠そうこのお店、今回我々が散々お世話になったS隊員が考案したテンビリゼリーが置かれている店なのである。
ゼリー広告

テンビリゼリー
(テンビリとはキングココナッツのこと、ランカではかなりポピュラーで道端でも売っている)

これがまたさっぱりして美味しい。さすがはS隊員。
ウェリガマにお越しのさいは是非ご賞味くださいませ。



そして前日の酒と波に弄ばれてぐっじゃぐっじゃなヒロノリはここからクルネーガラへ直で帰る(バスで8時間)という強行軍を実行し無事?帰宅。

スリランカの南端での出会いに思いを馳せながら泥のように眠ることと相成った。



※今回お世話になったS隊員夫妻、Hさん、KOICAの皆さん、そして誘ってくれた隊員様がた、本当にありがとうございました。
またの機会があればまた誘ってくださいな。
多分また飲んでバッカリだけれでも・・・・

うちなんちゅ IN ウェリガマ

はいさい!!とある小説を読んで無性にハヤシライスが食べたくなったヒロノリです。
そして失敗・・・


週末にスリランカの南にあるウェリガマに行ってきた。
後輩隊員のみなさんから誘われて便乗させてもらったのだ。

大きな地図で見る

ウェリの海

街に着き、ウェリガマで活動しているS隊員とその奥様とおしゃれなホテルのオーシャンビューのレストランで合流。
美しい海と女性たちを眺めながらビール片手に美味しい昼食をいただいた。
さすがは海が近いだけあって、魚介類がま~さん。
ウェリの昼食
やしが、写真はピザとビール。

その後、一度S夫妻と一度別れて宿泊するゲストハウスへ。
そしてそのまま前日まで大荒れだった海へ繰り出した。
同行した後輩隊員さんたちはこの旅の最大の目的であるサーフィンを堪能
完全に食いもん目当てでくっついてきたヒロノリは浜辺でその様子を見ながらビールを堪能。
ひまつぶしにビール片手にその辺のランカ人としゃがんでおしゃべりしてたら
毎度恒例の「ランカ人かと思った…」のセリフを浴びせられた。
もう慣れた。


そして海からあがり、ちょっとゆっくりとしてからS夫妻のご自宅へ。
ここでヒロノリの旅の目的である「S隊員の手料理を食べる」が実行された。

・・・・しかま~~~さん!!!
唐揚げ、アボガド、マグロとカツオのネギま…なんと言ってもマグロの刺身がうまかった…
なんでサカナって切っただけでこんなに美味しんかね。。。

そしてここでもビールとワインをご馳走になり、プチお歌の会も開かれた。
ギターって良いですね!


そんなウェリガマ一日目。
ゲストハウスについて気がついたが、

昼からずっと飲みっぱなし…

決定打 HIT うちなんちゅ 

今朝、バススタンドね見知らぬおじ~に声をかけられ、二言三言話をした。
そしたら最終的に

「ところで、君はシンハラ人かね?タミル人かね?



あい あむ
 
じゃぱに~~~~ず!!!(゚Д゚♯)!!

うちなんちゅ IN ・・・

現実。
現実

うちなんちゅ IN 地獄

ハイサイ、ヒロノリです。
関係ないが、「ヒロノリ」は私の本名じゃないので悪しからず。


天国・AmanWellaから首都コロンボに戻り、月曜から五日間の日程で始まったのがシンハラ語上級講座
年に一度現地訓練の一環として希望者が受講する講習会である。
KTC時代を思い出すほどのシンハラ語漬けの五日間。

率直な感想。で~じなんぎした

とは言っても、活動でシンハラ語が必要なのは当然のこと、さらに大家の娘に
「シンハラ語上手くなんないね(笑)」
と言われて受講を希望したのだから、文句を言う筋合いはない。
ちゃんと学んできましたよ。えぇ。

完全に活動時より脳みそ使った。
久々に脳みそが疲れるという感覚を味わった気がする。

講師は赴任当初の現地語学訓練で教えてくれた講師が今回も教鞭をふるってくれた。
ほんと、生意気な生徒でごめんなさい。見捨てないで。


正直、彼の天国帰りな分感覚としては地獄とも取れる五日間だったが、講師と共に学んだ隊員さんたちのおかげで有意義な五日間になったのは間違いない。

どうも、お世話になりました。。。

そして、天国と地獄を体験したヒロノリが次に体験するのは・・・

うちなんちゅ IN 天国

なんと二週間近くブログを更新していなかった…
ちゃんと生きてます。ヒロノリです。


先週の週末、先輩隊員に誘われてスリランカの南にあるタンガッラという街にあるリゾートホテルAmanWellaに滞在した。
世界中に展開するホテルグループでかなり名の知れたホテルである。
アマンの風景
部屋のベランダからの風景

アマンの風呂場
バスタブに浸かりながらのオーシャンビュー。
向こうから見ると裸毛むくじゃら男ビュー


プライベートビーチはもちろんのこと、今回止まった部屋にはプライベートプールまであった。
内装もオシャレそのものでリラックスしまくり。
食事も美味しく、サービスはまさに「スリランカじゃないみたい」レベルである。

そしてそんな場所で何をしていたかというと、
なんもしなかった

だって、なんもしなくてもいいんだもん。。。


そして滞在中に同行していた先輩隊員の誕生日があり、ホテルからケーキのプレゼントもあった。
しかも二日連続。で~じま~さん(すごく美味しい)


そんな天国な日々を過ごした二日間、後ろ髪を引き抜かれるほど引かれながらも、またいつもの日常へ戻って行く。。。


ぜひみなさんも行ってみてください。
帰りたくなくなるから・・・

うちなんちゅ SEE スリーウィール

スリランカでの近中距離の移動に便利なスリーウィール(三輪タクシー)
基本的に値段交渉をして利用するのだが、運が悪いとかなっりぼったくられる。
特に観光客だと判断されると
「へっへっへ、どうせわかんねぇだろ?(´ε`)」
ってばりに過剰請求される。そして断られると大抵三~五割ぐらいまで下がる。
(もちろんそんな人ばかりではないが)


そんな観光客の強い味方が「Mater three wheel」である。
その名のとおり、メーターがついたスリーウィール。だいたい1キロ30ルピー。
日本のタクシー会社と同じようなシステムらしく、「mater」という看板と会社名を掲げ走り値段交渉なしで目的地までかなり安く行くことができる。
近年、首都コロンボではかなり普及し、以前までは見つけたらラッキー♫ぐらいだったのが、今では道端で待っていたらかなりの確率で出会うことができる。

がしかし、これはコロンボの話。
とうぜん任地(田舎)にもどればそんなウィールはいない。今までどおりの値段交渉乗車。

・・・と思っていたが。
クルネーガラでクルネーガラでMater three wheelを掲げ疾走するウィールを発見!
そのときカメラを持っていなかったのが口惜しい…


さっそく呼び止めていざ目的地へ…
ってメーター付いてんやっし!(;゚Д゚)!


ゆくしこかれた…
やしがちゃんと正規料金(よりちょっと安いぐらい)で乗せてくれた。いいおっちゃんや。

うちなんちゅ IN 展示会

先日こんなものを貰った

展示会招待状

絵の展示会の招待状。
配属先が管轄する学校の児童生徒、教師の書いた作品を展示する展示会だ。
(と言っても、展示されている学校は有名校がほとんどだったけど・・・)

折角だから行ってみた。
すると入口では特性っぽいオイルランプ?飾り?がお出迎え。
こういうものを作るのは本当うまいと思う。
特性オイルランプ


会場はこんな感じ。
ざっと見て500~600点ぐらいの作品が展示されている。
展示会場



作品の中には
the 小学生 な感じの微笑ましいもの
小学生絵画


成長してかなり上手な中高生のもの
中高生絵画


スリランカが溢れ出しているもの(教員作)
ペラヘラ絵画


スリランカと言えば忘れてはいけないこの人
大統領の肖像


おそらく世界で一番有名な女性、のそっくりさん(教員作)
ランカモナリザ



そして売り物
売り物
現在のレートで1600円ぐらいかな?


会場となった学校以外からも見学に来ている学校があり、多くの学生が鑑賞に来ていたのだが、何人かの(多分芸術クラス)の学生は興味を持った絵の前で立ち止まり色々と話していたものの、ほとんどの学生はあまり興味はない様で、ほぼ流れ作業でざっと見ていたり、絵じゃなくて窓の外を見ていたりしていた。


全体をざっと見た感じ、日常風景や風俗画(っていうのかな?)、宗教的なものなど自国の文化を表現した作品が多いように感じた。
ふと思ったのだが、スリランカには読書感想画みたいなモノはないのだろうか?
それはそれで楽しそうではある。



学校を巡回していると小学生がおえかきの時間に絵を書いているところをよく見かけるが、大抵が額面通りの決まりきった構図ばかりなので、創造性とかに疑問を持っていたが、(絵のことはよくわからないが)今回の展示会ではいろいろと独創的な作品も目にすることができた。

スリランカの明日はそんなに暗くないのかも・・・?


うちなんちゅ DRUM OUT ランカ番組

ランカ人は歌が大好き。そしてSTARが大好き。
それはテレビ番組も同じ、番組名にはやたらと「Star」の文字が踊る。
好きなのは歌なのかstarなのかというぐらい

そんなランカのイベント歌番でDDREAM LITTLE STARなる番組がある。
ランカ各地から集まって子どもが歌を披露し、その中から一番を決めようとうい番組。
ランか版「子ども喉自慢大会」みたいな感じかね・・・
そしてもちろん大人版もある。

んで、その大会に家の大家の姪っ子が出場し、あろうことか決勝に残ったそうな。
dream little star
この少女たちのうちの誰かが大家の姪っ子。さぁどれでしょう!ちなみに面影は全くない。

地元ではパレードまで行われたそうな。そりゃもう一族お祭り騒ぎの感じ。
その決勝が今週の土曜にコロンボで行われ、ヒロノリも見に行くことになった。ほぼ拒否権なしで。

ランカ在住のみなさん、テレビを見ていたらヒロノリが映るかもしれませんよ、観客席に。

らんかんちゅ MARKING 成績

学校で十年生と十一年生の成績資料を作成していた。
十年生は来年が0/L試験(国家奨学金試験)、十一年生は卒業ということで今から準備することが必要なのだろう。
これらの書類は教育事務所に送られる。

日本の学校でもそうだが、こういう資料の作成はとても時間がかかるし、面倒くさい。
しかもランカの場合は手書き。それぞれの項目の得点を記入して、それを全て足して平均して・・・
PCで情報を整理できるほどの技量を持っている教員が少ないせいもあるだろう。
大変そうさぁ。

そしてこれらの作業は大抵児童生徒のいる授業時間に行われる。

その様子を見ているととある教員がこうもらした。
「こういう仕事があるから、授業も潰れるしカリキュラムも遅れちゃうのよね・・・」


「じゃあ家帰ってからやるなり、残業なりすれば?」
という言葉が舌の付け根あたりまで出かかった。

未だにこの就業感に違和感を禁じ得ない。
どうせやらなきゃならんことだと分かっているなら、前々からちょこちょこやっとけば良いさぁ・・・
そんなんじゃ子どもに宿題やれと支持しても説得力ないさぁね。。。


やしが、今日初めて残業をするランカ人教師を目撃した。
(補習授業などは除いてだけど)
ランカ人にはとても失礼かもしれないが、で~~~じ感動した
いるとこにはいるんだな、やっぱ。

本日の教訓
「宿題と仕事は貯めないようにしましょう」

うちなんちゅ WRITE うちなーぐち

このブログにも少ないながらも定期的に読んでくださる読者様がいらっしゃるようで。
そんな何人かの読者様から、ヒロノリがたまに文中で使っているうちなーぐちについて質問されることが時折ある。

なので今回はそんなうちなーぐち(若者風)というかニュアンスをちょっと紹介。
次回から読みやすくなると思う。

・~さぁ/~さぁね
やまとぅ(本土の人)にとっては最も有名な訛りだと思う。
これ単なる語尾。特に意味はない気がする・・・やしがニュアンスとしては「~だよ」とか「~だよね」みたいな感じ。

・~やし/~やっし
地域によっては違うかもしれんけど、「~じゃん/~じゃね」みたいなニュアンス。
専門用語でいうと不可疑問文ってやつ。ヒロノリの記事で見かけたら語尾上げる感じでお願いします。

・やしが
接続語「しかし/だけど」。英語で言うとこのbut。
これ最近やたら使ってる気がする。

・ちばる/ちばりよ~
「がんばる/がんばって~」の意。部活の横断幕なんかに時々見かける。
「早くしれ!」「今ちばってるってば!待っとけ!!」
→「早くしろよ!」「今頑張ってるってば!待てろ!」

・でーじ/しか
「とても/すごく」。伸ばしたり促音(っ)がはいると強調。

・あんまー
これも有名かもしれんね。「母/お母さん」の意。
ちなみにシンハラ語でお母さんも「アンマー」と言う。ちょこちょこ似た表現があるシンハラ語とうちなーぐち。

・ぬ~?
たしかガレッジ○ールのネタであった気がする。沖縄のあしば~(遊び人・不良)のやつ。
直訳すると疑問詞の「何/なんで」かね。
「ぬ~?/ぬ~そ~が?」→「なに?/なんだよ?」みたいな感じ。

・~だば?/~ば?
疑問の語尾。「そうなの?/~の?」のニュアンス
「明日また休みやっし?まぁにか遊びいかん?」→「明日また休みじゃん?どっか遊びに行こうぜ」
「だば?」                        →「そうなの?」
「なんで知らんば?」                 →「なんでしらないの?」
「別に良いやっし。やしがなんで休みだば?」  →「別にいいじゃん。だけどなんで休みなの?」
「わんに聞かんけ。知るわけないやっし」     →「俺に聞くなよ。知るわけ無いじゃん」

・にふぇ~でーびる
最後に美しい言葉。「ありがとうございます。」


ぱっと思いつくのはこんなもんかね・・・まぁあとはなんとなくニュアンスでわかるはず。
といことで、今後は少しうちなーぐち濃度を上げていこうと思います。
今後とも御贔屓に・・・
にふぇ~で~びる~(゚∀゚ )


~おまけ~
発音の違いを駆使しないと成り立たない会話
A「や~(↑)のやぁ(↓)にわんのわぁ来んかったか?」
B「わぁがやぁ(↓)ひんぎ~するとか、どんだけよ・・・」

A「お前の家に俺の豚来なかった?」
B「豚が家出するって、どんだけよ・・・」

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プロフィール

ヒロノリ

Author:ヒロノリ
まさかのスリランカおかわり。
しかもネット環境がすごぶる悪いド田舎での活動とあいなりました。

帰国カウントダウン

再度の帰国まで

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