2011-09

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うちなんちゅ IN World Children's Day

10月1日(土)、つまり明日は「World Children's Day」(国際子どもの日)
国連が定めた「子どもの尊厳を考える日」である。国によって祝われる日が異なる(日本の5月5日の「子どもの日」)こともあるが、国際的な取り決めの行事のようだ。

ってことで、スリランカ全国の学校でこの日を祝うウッサーワ(お祭り行事)が行われた。
当日は土曜日で学校が休みなのでその振替で金曜(今日)か週が明けた月曜にどの学校でも行われるらしい。
世界子どもの日
「ローカ・ラマ・ディナヤ・サマラム 2011 (世界子どもの日を祝いましょう 2011)」

例によって歌と踊りと演劇、そしてありがた~~いなが~~いお話ということだが、目的が目的なだけに演劇の内容は「子どもの生活態度」「子どもの人権・尊厳」に関するものに終始していた。
して、演劇もちょっとコミカルな感じになっていて面白かった。シナリオなども子どもたちが考えたとか、なかなかやるではないか。
泥棒と酔っぱらい
酔っぱらいに絡まれた空き巣少年、これはナンギやっさ・・・(笑)

そして最後にアイスとお菓子が配布されて解散。
なぜか先生や参観にきていた保護者にも振舞われた。とうぜんヒロノリももらった。

          「子どもの尊厳ってなんだ?」
         「自分たちにとって子どもってなんだろう?」

そのことを大人たちも考える良い機会になっていればと思う。



ところで、
土曜日にやるっていう選択肢なかったば?
学校行事だけどさ・・・しようよ授業・・・
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うちなんちゅ FEEl ADMIRATION FOR 電子白板

訪問した学校にこんなんがあった。

電子白板
電子白板
基本はでっかいスクリーンにパワーポイントを映して授業の教材として使っているようだが、専用の器具(マウス替わりの指示棒みたいなやつ)を使うとパソコンからではなく、スクリーンの前に立ったままスクリーン上に線や文字を書いたり、スライドを動かすことができるという代物。
正直、スリランカの学校にこんな最先端技術が導入されているとは思わんかった。。。
(手前の人たちは我らが同僚・教育事務所の指導主事たち、この設備の説明を受けている)

現在は歴史の授業にのみ使用されている(歴史の教員しか使い方知らないから)ようだが、ほかの教科での活用も視野にいれているそうだ。
いやぁ、これは便利そうやっさ!!

おしむらくは、この学校が教育事務所の援助金を受けており、その資金を使って導入したということ。
つまり現時点ではほとんどの学校には導入されることが難しいということだ。
とても良い教具にはなるのだが、一般的に普及が難しいとなると手放しで喜べない。とても残念。

ここでもスリランカの学校の資金格差を垣間見た気がした。






記事とは関係ないが
子犬
この学校に住み着いていた子犬(野良)
他にも二匹いた。で~じかわいい。

うちなんちゅ COULDNT SOLVE 数学難問

とある数学のてテストの問題(11年生向け)

問5. 20人の観光客が観光へ行き、目的地までの道のりの11/16を列車で、1/4をバスで、残りの道のりをボートで行きました。次の問いに答えなさい。

① ボートで行った道のりは全行程のうちのどれだけか。  
 答え 1/16

② バスでの行程が16kmのとき、ボートでの行程は何kmか。
 答え 4km

③ ボートの料金は1kmあたり一人5ルピーであった。料金の合計を求めよ。
 答え 400ルピー

④ ボートに乗る前に、ある観光客が「一艘のボートに一度に20人で乗るのは危険だ」と考えた。
  その理由を答えよ。







 答え 重すぎてボートが沈んでしまうかもしれないから



えっ!?(;゚Д゚)

うちなんちゅ CLEAN 部屋

クルネーガラのムードメーカーS隊員が帰国するにあたり、冷蔵庫本棚、その他もろもろを放出していただいた。
放出とは、帰国する隊員が残る後輩隊員へ物品を寄付すること、今回のように大きな家具も取引されることもあり、譲渡する方は処分が楽、もらう(買う)方はウハウハ気分のまさに一石二鳥なシステムだ。
冷蔵庫
いただいた冷蔵庫、容量はこれまでの二倍を軽く超える。うひゃひゃひゃ。

冷蔵庫と本棚を自宅に設置するにあたり、およそ半年ぶりに部屋の大掃除をした。
というより部屋の整理か・・・
とにかく半年あまり思うがままに生活してきたのでありとあらゆる棚が乱雑になり、書籍類なんて何がどこにあるのかもあやふやな始末。
いただいた本棚を活用しない手はない!!ということで家中に散乱する(隠された)物品も引っ張りだし整理。
ついでに食料棚や衣服類も整理。
いやぁ出るは出るは、こんなんあったっけ?という品々(笑)
それらをどうにかこうにかまとめて本棚に投入。ものすごく部屋がスッキリした。
本棚
いただいた本棚、文房具類もすべて収納できた。


ついでに床はきやモップもかけて掃除終了。
いやぁ、やっぱりキレイな家ってじょ~と~だね!!
気分もスッキリさ~。


ま、いつまでこの状態が維持できるかは知らんけどね《゚Д゚》

うちなんちゅ HINK ABOUT 体罰

とある学校で外で一列に正座をさせられて説教をくらっている学生が数名いた。
何人かの教師が出てきて声を荒らげている。
おそらく、教室内で騒いだりして授業を妨害したりでもしたのだろう。
そのような生徒はスリランカはともかくとして日本でも少なくない。

その様子をみて、
「やっぱ、説教するとなると日本もスリランカも変わらんなぁ・・・」
と思い、写真を一枚パシャリとしたわけだが、あとで校長が話があると呼ばれて校長室へ。
すると、
「あのような場面をビデオや写真に取られるのは非常に困る。教師によっては敵意をもって掴みかかってくることもありますよ。」
と諭された。
学校の評判としてあまり望ましくないのだそうだ、さらに教師にとっては見知らぬ外国人がいきなり撮影したわけだし、実際の立場も指導主事(教育事務所の人間)。まぁ、気が気がでないのだろう。
そのへんの背景からか、他人(教育事務所の上司など)に見せないと約束すると削除しなくてもかまわないと許しも得た。
(まぁ、今回はヒロノリの無知もあるので校長のまえで削除したが)


学校・教師の評判に関わるということが問題ということは、うおそらく体罰の疑いがかけられるということだろう。
日本でもそうだが、近年スリランカでも体罰が問題になっているようだ。
以前、事務所の人間に体罰についての資料を探すのを手伝わされたこともあった。
そうなると、そりゃ生徒をひざまづきさせて罵倒する場面なんて撮影されたらいい気しないわな。
だが、棒をもってひっぱたくよりは幾分か効果も人道性もあると思うのだが・・・
叱られてる理由、今後の態度のことも説教されてるわけだしね。
そのへんの基準はまだいまいちよくわからん。



ちなみに、現時点で体罰の定義は明確にないが、

1 学校教育法第1条にいう「体罰」とは、懲戒の内容が身体的性質のものである場合を意味す
る。すなわち
(1)身体に対する侵害を内容とする懲戒-なぐる・けるの類-がこれに該当することはいうまでも
ないが、さらに
(2)被罰者に肉体的苦痛を与えるような懲戒もまたこれに該当する。たとえば端坐・直立等、特定
の姿勢を長時間にわたって保持させるというような懲戒は体罰の一種と解せられねばならない。
  (中略)
ただし児童か喧騒その他の行為によりほかの児童の学習を妨げるような場合, 他の方法によってこれを制止し得ないときは, - 懲戒の意味においててはなく- 教室の秩序を維持し, ほかの, 一般児童の学習上の妨害を排除する意味において, そうした行為のやむまでの間, 教師が当該児童を教室外に退去せしめることは許される。児童を起立せしめることは,それが第1問回答1(1)よび2の意味で「体罰」に該当しないかぎり, 懲戒権の範囲内の行為として, 適法である。   

参照:「児童懲戒権の限界について」(昭和23.12.22 調査2発18 国家地方警察本部長官・厚生省社会局・文部省学校教育局あて法務庁法務調査意見長官回答)

だそうだ、長いから小文字にしたが、興味がある人は資料を探してみてくださいな。

要するに、「肉体的・精神的苦痛(言葉の暴力など)を与えたら体罰、ただし、秩序を乱す児童・生徒がいた場合など行き過ぎなければ指導の一環として認められる、殴っちゃダメだけどね」
ってとこか・・・
自分の意見がないではないが、現在の立場的にここに書く事は自粛。。。


体罰とか抜きにして、子どもの躾や指導について、
児童・生徒が説教されてそれを苦痛と感じるか自分が立ち直るための機会と感じかるは、結局のところ生徒・児童と教員の信頼関係だと思う。
叱られている理由を明確にして、今後の指針を示すなど児童生徒が「この人は僕・私のために言ってくれている」と思うような信頼関係が出来ていれば口で説教しただけでも子どもは理解してくれるし、そもそも「体罰」なんて言葉も出てこないのではないだろうか?(まぁヒロノリにそれが出来るかは知らんが)
と思っているヒロノリの考えは甘いのだろうか?



ああ、久々に真面目な文書いたら疲れちまったい・・・
長文・拙文失礼しました。。。。

うちなんちゅ COOKED 日本食

前々から大家に言われ続けていた。
「なんか日本の食事を作って食べさせてくれ!!」

赴任当初から言われているのでかれこれ1年近くになり、いいかげんうざったいし断るのもおっくうになってきたので、ごちそうしてみた。

以前ラフテーを作ったことがあるのだが、まさかの大家が食べられないということが発覚し、それを反省して今回は酒のアルコール抜き、鶏肉メインを心がけて調理した。

日本の食卓 IN スリランカ

手前から、鶏の唐揚げ野菜炒め蕪の浅漬け鶏の煮付け

米はランカ米なのだが、ちょこっと日本米っぽく炊いてみた。
ちなみに、唐揚げは一緒に調理した大家の奥さんが飾りつけてくれた。
料理上手と評判の彼女、飾り付けもセンスを感じる。

一番評判だったのは唐揚げ
スリランカには普段一度の食事でこんなに肉を食べる習慣がないのだが、「お腹重い・・・」と言いながら完食
作った側しても空っぽになったお皿を見るのはうれしいかぎりだ。

一応、材料は全部スリランカの一般的なカデーやスーパーで買えるもので揃えた(お酒はアラック、片栗粉見つからないから小麦粉のみとか)
唐揚げは自分でも作ってみる(大家の娘談)といっていたが、まぁ彼女料理できないしね・・・


スリランカ人と囲む日本(風)の食卓、そんなに悪くない。
ま、アティン・カナワー(手で食べる)だけどね

うちなんちゅ AMAZE WITH にっぽん

なんじゃこりゃ!?
次世代自動販売機

で~じやっさ・・・・
一年いない間に日本が未来都市になっていく

あと一年いたらどうなるんだろう・・・
タイムスリップした昔の人みたいな気持ちになれるかもしれん

うちなんちゅ IN ラージャンガナヤ

今回の原爆展はコロンボから北へ車で6時間ほど行った街、ラージャガナヤ
ここでは現在ソーシャルワーカーや青少年活動などの5人の隊員が活動している。
彼らが関わっているYouth Campで公演することになったのだ。


ラージャンガナヤ原爆展

主に近隣に住む若者が中心で、幼い子どもやその両親、障害者施設の利用者なども来てくれた。
比較的意識の高い人々が集まったこともあり、みんな真剣に見てくれていたように思える。

ただ、拍手の仕方がどうしても馴染めなかった・・・、
スリランカの学校などでもよく行われる拍子のとり方なのだが
三三七拍子を途中で止めた感じというか、なんかこう・・・ぅんあ!!(;゚Д゚)って感じになる
まぁ、決まりとしてあるのだろう



そして今回の公演は長く原爆展・よさこい・合唱に貢献してきたT隊員とS隊員の引退公演でもあった。
原爆展引退
原爆展をはじめ、よさこい・合唱と常に先頭をきって引っ張ってくれ、大いに貢献してくれた。
今までありがとうございました。


彼らの隊次は今月帰国する。(そいや報告会とかのブログ書いてねぇや…)
とにかく隊員を愛する隊次で、活動面でもプライベートな面でもお世話になった隊員は多いことだろう。
また、とても賑やかな隊次でもあったので、これから寂しくなる・・・

21年度2次隊のみなさん
二年間の活動ご苦労様でした。そしてお世話になりました。
日本でもその明るさとバイタリィーで楽しく生きてください!!
本当にありがとうございました。

しまんちゅ MEAN ランカーワ?

言わずもがな、〝Sri Lanka” とは「光輝く島」という意味である。
Sri=光り輝く、Lanka=島 という意味で、スリランカ人は自らのことをランカーワ(スリランカ人)と呼ぶ。

そして、「スリランカの~」と言うときは「ランカ~」と表現する。
ってことは、直訳すると・・・

ランカケーマ ⇒ 島の食べ物
ランカカレー ⇒ 島のカレー
ランカシンドゥ ⇒ 島のうた
ランカーワ   ⇒ 島の人・・・・

ってことになる。

ん?どっかでよく使われている表現な気が・・・



あっ、愛しの我が故郷・沖縄ではないか!!?


そう、沖縄では「沖縄の~」という意味で「しま~」という表現をよく使う。

しまんちゅ ⇒ 島の人=沖縄人(うちなんちゅ)
しまぞーり ⇒ 島の草履(ビーチサンダル)
しままーす ⇒ 島の塩=沖縄産の塩
しまうた    ⇒ 島唄= 沖縄の歌
・・・・・・

この理屈でいくと
「しまんちゅ」をシンハラ語にすると「ランカーワ」ってことになる。
つまり
ヒロノリ IS ランカーワ!??

あれ、ってことはこのブログのタイトルって ランカーワ IN クルネーガラ ってことになるば??(ちょっと飛躍理論)
ただのあたり前の事かいたタイトルに…
タイトル変更の危機・・・あきさみよ~な~な~な~な~な~・・・


冗談はさておき、島に住む人々は似たような感覚を持つのだろうか
なんにしても、自分の「島」に愛着を持っているのは良いことだ。



あ、まちがってもヒロノリはランカ人ではないので、あくまでも日本人でありうちなんちゅです。

うちなんちゅ BRLOKE クリップボード

何度かこのブログで書いたこともあるが、ヒロノリはランカの子どもによくキレ叱る。

今日も今日とて、授業を参観している隣の教室が教師不在で騒がしかったので軽く注意。しかしだまらず。

少し声を荒らげて注意。

黙らず。。。


(゚Д゚#)ブチッ…

手にもっていたクリップボードを手近の机に叩きつけた
そしたら、ボードがまっぷたつに割れた

「隣でお兄さん、お姉さん(11年生)が勉強してるんだから、騒いじゃダメだよ。」
と優しく諭してもとの教室に戻っていった。


その後、例の騒いでいた教室の子どもがやってきて、
「クリップボード壊れたんでしょ?私たちがお金集めて新しいの買ってあげる!!
 先生、かわいそうだもの・・・」

っと言ってくれた。
さすがに、壊れたのは自分の責任なので辞退したが、変わりにお菓子を貰った。(学校にお菓子を持ってきてはいけません…)
子どもたちなりに責任を感じたのであろう。ちょっとかわいそうなことしたかな・・・


これを機会に周りへの気遣いができる子どもになれればと願う。

うちなんちゅ DRINK ティーソーダ

スリランカの首都コロンボは隊員の憩いの場が幾つかある。
そのうちの一つが日本語ペラペラのハーフのご婦人が経営するお茶屋さん
"euqhorium"である。

このお店、ヒロノリの赴任時には別の場所で営業していたのだが、七月だったかな?にお引越しし、それ以来場所がわからずに訪れていなかった。
新店舗は普通の住宅街にある隠れ家的なお店
今回、どうにかこうにか新店にたどりつき、ひさしぶりにお茶をごちそうになった。
ヒロノリが毎回注文すするのはティーソーダ
初来店以来いただいているメニューだ。

おいしいお茶を楽しめるのはもちろん、スリランカのお茶葉を購入することもできる。
時折、協力隊が関わりスリランカ人の生産者が作った作品も購入することができる。


任期も残り約一年。
これからも度々お世話になることだろう。。。。

らんかわらば~ HAVE 傘

新学期初の指導主事訪問、山道を20分ほど行った学校を訪問した。

教師も指導力があり、生徒も結構しつけられていて好印象の学校。
だが、山の中腹にあるせいかやたら起伏が激しい敷地内・・・
今日だけで1000段ぐらいは階段を昇り降りした気がする。(言い過ぎ)

ランカの田舎の学校には左右の壁がない横に吹き抜けの校舎が珍しくない。
当然、風が吹けばいろんなものが飛んで行き、
雨がふれば中にいても濡れることがあるし、
やや斜めからの日光は直射してくる。

ご多分にもれずこの学校も横に吹き抜け、運良く快晴だったため壁際にいる生徒には直射日光が降り注いでいた。
そこで生徒が日光をブロックしようと日傘を導入・・・

ブログヴィトン

ってこれアレ やっし!!
しかも二本・・・よくよくみても・・・
ヴィトン拡大
やっぱ鞄とか財布とかで人気のあのブランド。
ランカでは傘も売ってるやね、あのブランド。気になる方は最寄りお店へGOですな。
きっとかなりお買い得価格だはずよ。


前々からランカ人に聞いてみたかったんだが
チョサクケンってなんですか??

うちなんちゅ IN 雨の朝

前回「うちなんちゅふぁみりーコロンボ編」を書くと言いながら全く書いてないてないことを思い出した。
そんな雨の日の早朝。。。


ということで、コロンボ編・・・



特記事項無し。
強いて言うなら帰宅ラッシュに巻き込まれてしまったとか
お土産買ったとか
インディ・アッパ食べたとか
両親が無事帰国したことぐらいか・・・

お陰様で両親は無事帰国しました。
最後あたりはちょっとランカカレーに嫌気がさし始めたようですが、全体としては大変満足したようです。
旅の先々で出会った人々に感謝。



先の渋滞に巻き込まれていた時の話。その日も雨だった。
雷も鳴っていた。その車内で運転手に雷様の話をした。

「日本では、雷が鳴ると空からヤカ(鬼)が降りてきておへそを取っちゃうんだ。だから小さい子は雷が鳴るとおへそを隠すんだよ。」

それを聞いた運転手、爆笑。満点大笑。
旅行中で一番笑ってた。


前から思ってたが、ランカ人の笑いのツボはよくわからん。

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プロフィール

ヒロノリ

Author:ヒロノリ
まさかのスリランカおかわり。
しかもネット環境がすごぶる悪いド田舎での活動とあいなりました。

帰国カウントダウン

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